May 23, 2012
このブログ

誰か読んでる人いるのかな笑。

20年後くらいに読み返したら感慨深くなるのでしょうか笑。

それもまた考え物ですね笑。

今日は終始バタバタしててやっとブログを書くくらいに落ち着きました。はて心が亡くなると書いて忙しいというのでそこは譲れないラインですね。

ちなみに今日はサマーインターンの就活セミナーに行きました。いうてAgeつながりですが。5分で帰りました。あの将来に対してなにもしていないことに対しての自信とか、一般的に言う意識の高さが嫌で嫌でしょうがないです。

お前ら今本気で何かに取り組んでいるのか!?

いま誰にも譲れないものがあるのか!?

そして過去自信を持ってこれを成し遂げたといえることがあるのか!?

ということ。

根拠のない威勢を吐くことを「虚勢」というのだと思います。

軽く生きてもいいけれど、それは30歳で大きな差がつくと思います。

目付きや顔付きが腐った大人にはなりたくないですね。

May 23, 2012
今日

6:30 起床

7:00 文化村通りのスタバへ開店と同時に入店

10:00 大崎で打ち合わせ

12:00 一輝と大崎で一服

13:00 五反田でGaiaXのひととランチ

15:00 渋谷でダンボール10箱分のサンプリングを受け取る

16:00 就活セミナーへ

16:05 就活セミナー出る

16:50 ハチ公で待ち合わせ

17:00 桜丘カフェで打ち合わせ

18:30 LABIで働いているという河村さんに会いに行く

19:00 Age局長ミーティング

22:00 黒岩と飯

いま 一人で宅飲み

未来 潰れる・・?

May 15, 2012
"

人を一番わくわくさせるのは、
誰かが何かにわくわくしている姿ですから
堂々とわくわくしてればいいんです。

大丈夫。

"

Twitter / lizard_isana 誰かがGJと親指を立てること… (via aurorae)

(via galliano)

May 15, 2012
"信頼とは「この人なら絶対に裏切らない」じゃなく「この人になら裏切られてもいい」と思えることだ、というのを理解した気がする"

Twitter / ハヤシケイ/絵師じゃないKEI

2010-12-28

(via mcsgsym)

(Source: d-d-d, via katoyuu)

May 10, 2012
"師を見るな。師が見ているものを見よ。"

— 内田 樹 (via mirokubosatsu) (via cipher) (via maako) (via dannnao) (via kml) (via gkojax, kutsunomiya)
2009-08-26 (via gkojay) (via udonchan) (via inu) (via hustler4life) (via kaz4g) (via usaginobike) (via tra249) (via motomocomo) (via onehalf) (via shortcutss) (via hiroakis) (via appbank)

May 8, 2012
【読書録】第一弾

booklog(booklog.jp)というサービスで読んだ本は全て管理しているんですが、折角なのでここ最近で読んだ本の紹介を。

■リーダーシップ・コミュニケーション(著:ロバート・メイ、アラン・エイカーソン)

最近のトップ。誰しも組織に属していればリーダーシップを取る機会はやってくる。それは多かれ少なかれ、組織の大小ありとも。その中で今後重要とされているコミュニケーション力の構造を体系的に紐解いているのがこの本。
リーダーシップを取るポジションに付いた時にコミュニケーションとはどう取るべきなのか。
マネージャーとリーダーは違うと言われる昨今で立ち回り方を勉強させられる素晴らしい一冊。

■渋谷ではたらく社長の告白(著:藤田晋)

ガイアックスで働いていた時からずっと読みたかった一冊をこのタイミングで読みました。

一番の盛り上がりはそれまで恩師と仰いでいた経営者に、株価が下がり失意のどん底の時、サイバーの買収を願いに出た言葉に対する答え。「お前の会社なんていらない」

本気出して働いていればすぐに「社畜社畜」言われる昨今だけど、俺は情熱を持って1つのことに熱中することの大切さをガイアックスでもAgeでも日々学んでいます。誰のために働くのか。何のために人生を捧げるかを再確認できる本。

それにしても藤田社長パワフルー笑。

■憂鬱でなければ、仕事じゃない(著:見城徹、藤田晋)

これも藤田社長と幻冬舎の見城徹さんの共著。一時期流行ったよね。

この中で一番共感したのは「パーティーには絶対に行くな」という言葉。

見城氏は「パーティーに行く人間は全員が全員仕事ができない」と切り捨てている。

超同感!!

パーティー。クラブ。そういう場がとことん苦手な自分としては納得でした。

そりゃあパーティーで名刺交換したひととそれから付き合いが発生することなんて本当に少ないからなー。顔見知りがいても「最近どう?」って大きいボリュームの音楽が流れているフロアで聞いてもね。。笑

■フリーペーパーの衝撃(著:稲垣太郎)

これはフリーペーパーという存在が登場し初めの頃の本。

「広告収入によってなりたつ無料の紙媒体」という斬新なメディアが登場した時の衝撃を朝日新聞研究員の稲垣氏が描いている。Ageやっているひとは必読。

■イベントをつくる男達ープロデューサーの仕事と人生

これもAgeやっている人なら必読の一冊。

イベントに関してってこうやって体系的に文章化されていない分野なので、初めに読み漁るにはオススメの一冊。

■顧客が熱狂するネット靴店 ザッポス伝説―アマゾンを震撼させたサービスはいかに生まれたか(著:トニー・シェイ)

現在Amazonに買収され、靴のネット通販でアメリカ一位のシェアを誇っているザッポス創業者トニー・シェイが描いたその自叙伝。

この本は凄くシンプル。

幼少期から始まって、青年期に幾つかの起業を。そして、ザッポスの外部顧問からCEOに場所を移し、そのシェアを伸ばしていくまでの話。

こういう「人の価値観を変える」ようなことができたらそれだけで凄く楽しいことなんだろうな、とつくづく思う。

話は変わるけど、この前また別の本で

「バカとバカじゃないかの違いは気が利くが利かないかの違いでしかない」

という言葉を読んだ。

つまるところ、相手の快いと思うことをする、相手が求めていることをする、そして相手だけに限らずその場において「気が利く」とはどういうことなのかを考えて行動する。それを突き詰めていくと全てが雑用に行き着くし、こういう「世の中を少しだけハッピーにする」ような相手のことを考える、社員のことを考えるサービス・組織が生まれるんだと思う。1が10だし、100でも1,000でもあるのね。

「気が利く」というのも凄く面白い言葉で「行動をする」というだけじゃなくて逆に何もしない気の利かし方。

居るのではなく、去る気の利かし方。そういうのは経験としっかりとした指導者の教えがないと絶対に身につかないと思う。

ガイアックスに感謝ですわーーーーー。

■イベントの底力―企業を変える、地域を変える(著:真木 勝次、平野 暁臣)

これはイベントに関しての対談本。

エンターテイメントのイベントだけを考えている身としては、地域や企業、製品などなどそういうプロデュースの仕方もあるんだな、と感じる。

イベント奥深い。

■何でも見てやろう(著:小田実)

最高の一冊の1つ。

70年代も終わり。一人の学生?社会人?いまでいうフリーター?が世界を放浪してそれを綴った自叙伝。

もし自分が同じ年で同じ世界を見たとしてもここまで冷静に物事を判断することが出来るだろうか。

世界には日本には収まらないようなもっとスケールのデカい熱いことがあることを再認識させてくれる。

印象に残ったのは著者がインドの貧困街でホームレスの隣で一晩を過ごした時の話。それまで各国を回り、数々の貧困の世界を見てきたけれど、彼らと一緒に同じ立場で寝食を共にせざるを得なくなった時に初めて本当の意味での「貧困」を感じたと言います。

結局、貧乏や貧困というのはいまの窮困ではなく未来へのアテのない不安から生じるものだから、こういう立場になって、同じように今夜盗賊に襲われるかわからないという立場になってみないと決して理解ができないんだと思う。

ただ寝食を共にして、話を聞くだけでは何も理解してなくて、本質的な理解は未来を同じにした時、というのは強く印象に残っている。

■知的資本のマネジメント―顧客・株主・社員の利益を一致させる(著:高橋俊介)

これは好きな高橋俊介さんの本。決して交わることのない顧客・株主・社員の利益を一致させるために「知的資本」という存在を分配させる、というなかなか面白い本。

■宇宙兄弟(著:小山宙哉)

なんだこれ熱いなおい!!!!!

書かなくていいだろ笑!ていう感情の機微まで書かれているところも◎

結局爆発的な行動力の原動力は夢から発生する情熱や熱意。

決して斜に構えた意識高い存在じゃない本気の感情。

とはいいつつムッタのへらへらした感じと日々人の抜けてるところがええよねー笑。

ただいま9巻でございます!!!!ほそぼそですがふじしゃんに借りて読んでます!!

以上で終わり!

April 23, 2012
"

「さあ続いてはこちらのトリビアです」

「宮崎駿監督のアニメ映画『紅の豚』に

『飛べない豚はただの豚だ』というセリフは、

──ない」

■検証

「『紅の豚』は、1992 年に公開された宮崎駿監督によるスタジオジブリの長編アニメーション映画であり、前作の『魔女の宅急便』に続き、劇場用アニメ映画の興行成績日本記録を更新した。」

ref.: 紅の豚 - Wikipedia

「コピーライターの糸井重里氏によるキャッチコピー『カッコイイとは、こういうことさ。』、と劇中で主人公のポルコ・ロッソが語ったとされる

『飛べない豚はただの豚だ』

というセリフが有名である」
実際にご覧ください

http://www.youtube.com/watch?v=wjH5K2CYack&feature=player_embedded

──ということで、わかりましたか? この動画でいうと、1 分 13 秒から 1 分 15 秒あたりに出てきますが、ポルコのセリフは、「飛べない豚はただの豚だ」ではなく、

「飛ばねえ豚はただの豚だ」

なんですね。「飛べない~」の方は言いまつがいで、実際は「飛ばない」。なぁんだ、じゃなくて、これは大きな違いです。

元から飛べないのか、自分から飛ばないのか。この違いは、この映画の根底に関わってきます。

──というか、そもそも、「飛べない豚」って、それ、本当に普通の豚だし。

■参照

非常にうまくまとめているブログを見付けたので、いくつか引用します。

————————————————-
ポルコは「飛べるか飛べないか」の話をしているのでは無く、「飛ぶのか飛ばないのか」、という彼の意思の話をしているのですね。

延いては彼等飛行艇乗りの在り方を、「飛行艇乗りが飛行艇に乗らんでどうする」という単純な理屈で明快に示している重要なシーンだと思うのです。

iso no blog:カッコイイとは、こういうことさ。
————————————————-

————————————————-
「飛ばない豚はただの豚だ」と自分の存在理由を語るシーン。私はこれまで、「飛べない豚はただの豚だ」と言っていると勘違いしていた。ポルコ・ロッソはできないことをやれ、と言ったんじゃない。できるのにやらない奴を「ただの豚」と切り捨てたのだ。このことに気づいてから、私は「紅の豚」がますます好きになった。

between「0」and「1」: 「飛べない」と「飛ばない」は違う
————————————————-

————————————————-
「ある人を凡人たらしめてしまうのは、その人の能力のなさではなく、何かをやろうとしないこと、行動しないことではないか。」

betsuny22のブログ
————————————————-

■おまけ

検索結果は 2007/07/24 のものです。

飛べない豚はただの豚だ - Google 検索(検索結果: 約 13,500 件)

飛ばねえ豚はただの豚だ - Google 検索 (検索結果: 約 1,400 件)

飛ばねぇ豚はただの豚だ - Google 検索 (検索結果: 約 801 件)

"

ポルコは「飛べない豚はただの豚だ」なんてこといわない | 亜細亜ノ蛾

2012/04/23

飛べない豚はただの豚だ - Google 検索(検索結果: 約 258,000 件)

飛ばねえ豚はただの豚だ - Google 検索 (検索結果: 約 326,000 件)

飛ばねぇ豚はただの豚だ - Google 検索 (検索結果: 約 404,000 件)

(via petapeta)

2012/04/23

“飛べない豚はただの豚” - Google 検索(検索結果: 約 115,000 件)
“飛ばねえ豚はただの豚” - Google 検索 (検索結果: 約 32,900 件)
“飛ばねぇ豚はただの豚” - Google 検索 (検索結果: 約 111,000 件)

(via uinyan)

(via katoyuu)

March 19, 2012
メディア掲載に寄せて

ここ最近というもの、Ageという団体が社会から良い意味で注目をされてきたのか、メディア露出、というものが単純に増えてきた印象があります。

自分たちのような学生が、同い年の学生や社会人の方にインタビューをして頂き、綺麗に話をまとめて頂いた上で何かの媒体で発信される。凄く幸せなことだと感じています。

インタビューやパネルディスカッションというかたちでお呼び頂くことが多く、端的にいまのAgeの活動やそれを始めたときの気持ち、感覚、そしてやっている中で変化した感情を伝えることが多いです。

すると自然と自分の中でふわっとしていたものが自分の言葉で人に対して話しているといつの間にか自分の概念となって落とし込まれていく気がします。人に対して何かを伝えている一方で、自分の中でも感情が整理されて一石二鳥というか笑。

インタビューでよく聞いて頂ける質問が幾つかあって、せっかくなので自分の言葉で残しておこうと思います。

■Ageの活動内容について

Ageは「学生の熱意は限りない可能性を持つことを証明する」をビジョンに活動しています。手段はAGESTOCKというイベントと、AGESTOCKというフリーペーパーです。イベントには「学生の熱意を最も体現する複合型イベント」、フリーペーパーには「学生の熱意を最も紹介する総合型フリーペーパー」というテーマがそれぞれ名付けられています。

イベントは年数回開催し、学生パフォーマー・ダンサー・バンド・お笑いなどが出演しています。時にはプロのアーティストの方もお呼びしています。

僕達はイベントというメディアが最も学生の熱意を伝えやすいメディアだと信じています。イベントは一見非効率で、時に飲み込まれてしまいそうな怖さを持っていますが、五感で感じるからこそ。イベントという非日常だからこそ。学生の熱意や情熱が最も伝わりやすい。そう信じています。

そして、イベントはその性質上非常に特徴的で、限定された学生しか出演が叶いません。例えば、ビジネスを頑張っている学生、スポーツを頑張っている学生。そういう学生はAGESTOCKというイベントには出られません。だからこそ、フリーペーパーで、そういうイベントに出られない学生の熱意を紹介すること。

そしてその2つが揃って「AGESTOCK」です。どちらも欠けることが出来ず、両方が存在するからこそ僕達の「学生の熱意は限りない可能性を持つことを証明する」というビジョンに近づくと思っています。

■副代表としての仕事

基本的にはAgeの対外の活動を行なっています。もう一人の副代表がイベント出身でその道のプロなので、彼が対内的なイベントの部分を、そして自分が渉外や広報を担当しています。

■Ageのやりがい

イベント、という存在は多くの人を巻き込んで多くの人の助けがあった上で成り立っています。その感謝の気持ち、誠意。そこがAgeをやる上で最も大切な感情で、その感覚を味わうこと。そして本気で僕達の活動が学生を元気に、日本を元気できると信じていることです。

一から立ち上げたわけでもなく、7代目の僕らはこの環境を作ってくださった、多くの先輩方や支えてくださった多くの方々に感謝の気持ちを持って活動すること。それが一番大事です。

そして、学生のいま。一つの事に熱中できるということ。強い熱意と強い情熱に基づいて活動ができるということ。これは本当に素晴らしいことで、ただ日々自分の力不足は感じています。

学生だからどうしても甘く見られることも多く、情けない限りです。もっと自分に能力があれば、と思う毎日の連続です。「知識の伴わない情熱は光のない炎」という言葉が身に染みます。笑

そんな中でもなんとか光るように。もっと高みへ。もっといいものを。と考えて活動しています。

■なぜAgeを選んだか

高校が付属で受験もなく、かなり楽しくて、大学での遊びが全く面白くなかったです。その時、「もっとエキサイティングな事をしたい」と、大学1年の夏から約1年半ほどインターンを経験しながら、AGESTOCKを知り、参加しました。

最初は5つくらいサークルに入ってたなかの1つで特にこれといった想いも、この団体に骨を埋めるつもりも全く有りませんでした。笑

ただ、横浜アリーナや東京ドームシティホールでAGESTOCKを開催し、それを続けてきた先輩達の気持ちを受け継ぎたかった。そして自分の力をもっと試したかった。その理由でいまはインターンからも離れて、Ageに学生生活を捧げています。

重ねてではありますが、メディア掲載にご協力頂いた方々本当に有難うございました。若輩者の自分ですが、これからもご支援ご協力頂けますと幸いです。

何卒宜しくお願いします。

藤井統吾

■株式会社レイズアイ READ the LEADER

学生の本気が日本を熱くする。

http://www.raise-i.co.jp/leader/vol03

■ガクセン

http://gakusen.jp/fujii-tougo/

■NPO法人AIESEC JAPAN

※3月9日の総会にパネルディスカッションのパネラーとして参加させて頂きました。

http://www.aiesec.jp/

■job stadium

・前編

https://www.facebook.com/photo.php?fbid=276085652467762&set=a.188204971255831.46290.182844055125256&type=1&theater&notif_t=photo_comment_tagged

・後編

https://www.facebook.com/photo.php?fbid=276086322467695&set=a.188204971255831.46290.182844055125256&type=1&theater

以下出演予定

■〜 Thanks from Japan 〜 Japan Revival Conference at Vanity

https://www.facebook.com/events/251916071559754/

10分ほどお時間を頂きまして、元総理大臣安倍晋三氏や元Google日本法人社長、現在ALEX株式会社代表取締役の辻野晃一郎氏の前でAgeの活動紹介のプレゼンをさせて頂く予定です。3月29日、19:30より六本木Vanity予定です。

■Web ROLMO

http://rolmo.jp/

キッカケさんが運営されているWeb ROLMOにインタビューが掲載予定です。

March 2, 2012
馬刺し・地酒・車移動

今週頭、仕事の関係で熊本に行ってきました。人生3度目の九州。2度目の熊本。

27日朝

羽田空港から熊本空港へ2時間のフライト。離陸が7:50だったからまあ国内線だけど7時には着いてチケット発券や先方への東京お土産の調達。一緒に行く予定だった方が都合が悪くなり自分一人でのフライトに。国内線で飛行機使ったことあんまりないから不思議な感覚だった、、。

出国手続きとか当然ないから笑、すぐに搭乗。からの熊本へ。

熊本着

この時10時。案外涼しくてビックリ。ここからリムジンバスで市街へ。市街にはなんと路面電車が!熊本城下の移動は路面電車使ってました。楽チン。

その後市街から私鉄?を乗り継いで竜田口、と呼ばれる駅へ。ここで社員の方と合流。

その後夜までこなし、熊本駅周辺で宿を取っていたからオフィスから駅までタクシー。なんか全体的に車文化。宿帰ってからまた諸々こなし、22時。

宿のおばちゃんオススメの居酒屋へ。とりあえず二人のニーズとしては美味い馬刺しと美味い地酒が飲めればそれで・・・!

そこのお店がいいこといいこと。

スタートビールなるジョッキ一杯が無料で出てくるわ、馬刺しに馬焼きに海鮮系の美味しいおつまみに。。2時過ぎまでガッツリ飲んで二人してベロンベロン。でも歩いて帰れるーということで帰ってバタンキュー。

28日

朝9:00に熊本駅待ち合わせで、先方が車で迎えに来てくれて(全体的に車文化)、再度諸々こなし12時頃に熊本駅再来。ここで二日間ありがとうございまいた、でお別れし、一路博多へ。

博多駅

着いてすぐ、とりあえずとんこつの博多ラーメン。二日酔いに染みる。その後、九大学研都市駅へ移動し、子会社の開発拠点へ。めっちゃおしゃれでわろた。デザイナーズマンションを改装してオフィスにしてるので受付とかそういう概念もなく、ソーシャルネットワークのオフィスみたいな家。普通に家。

ちょろちょろのんびりし、飛行機の時間が迫っていたので急いで福岡空港まで。

17:15の便で福岡から東京へ。かなりぎりぎりだったのでお土産を買えませんでした。。無念。。その後一回会社へ行って、二日酔いと無駄な心労でヘロヘロの状態で帰宅。

そんなこんなの熊本で、出張と呼ぶに等しき弾丸トラベルでした。観光目的じゃない遠征?旅行?も初めてで、ちょっと遠くに移動した感が強くて、日本てやっぱ狭いなーと思う次第でした。

※追記

福岡空港から羽田へ使ったスターフライヤーが素晴らしい。スターフライヤー乗るために福岡行く説まであるくらい快適でした。

ではではー。

February 28, 2012
"知りもしない人から嫌われたら、それはあなたが素晴らしいことを示している。"

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